色打掛

色打掛は、白無垢と並び、最も格式高い第一礼装です。
室町時代末期頃から、着物の上にもう一枚別の着物を羽織る打掛姿が、上級武家の女性の正装だったことに由来します。

色打掛には、「吉祥文様」や「宝尽くし」「有職文様(ゆうそくもんよう)」などの華やかな文様が織り込まれ、また四季折々の花や、鶴や亀、松竹梅といったおめでたい柄の刺繍が施されたものも多く、門出を祝い、幸せを願う意味が込められています。

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適用身長/cm

紫陽花に鶴

¥260,000(¥286,000 税込)

鶴に松竹梅

¥200,000(¥220,000 税込)

百花

¥340,000(¥374,000 税込)

橙に菊模様

¥280,000(¥308,000 税込)

金鶴

¥320,000(¥352,000 税込)

波に鶴

¥220,000(¥242,000 税込)

四季花尽くし

¥260,000(¥286,000 税込)

草花に扇面

¥320,000(¥352,000 税込)

赤地に飛鶴

¥200,000(¥220,000 税込)